CrossFit® connection

Straumann® ボーンレベル インプラントはCrossFit® コネクションを備えています。ティッシュレベルインプラントで長年培ったモーステーパーの技術を生かし、骨レベルでの信頼性の高いコネクションを実現します。

セルフガイディング構造

セルフガイディング構造は、インプラントとアバットメントの間のフィット感を実現します。15°テーパーのコニカル形状は、補綴処置の柔軟性の向上をもたらします。また、4つの軸ポジションによって補綴コンポーネントの確実なポジショニングを実現します。

特長

  • 取り扱いが容易でコンポーネントの正確なポジショニング
  • 4つの面による回転防止機構
  • 補綴オプションの柔軟性と長期間の機械的安定性1,2

ボーンレベル インプラントは、インプラント径に応じてレギュラーCrossFit®(RC)またはナローCrossFit®(NC)コネクションがラインナップされています。

1 Data on file
2 Sakaguchi RL, Douglas WH, DeLong R, Pintado MR. The wear of a posterior composite in an artificial mouth: a clinical correlation. Dent Mater 1986;2(6):235-240.