synocta® connection

1999年に世界で発売されたStraumann® synOcta補綴システムは、1986年に開発されたモーステーパージョイントを採用しています。synOcta® 補綴システムの8°コーンとリポジショニング用のオクタゴンを備え、従来のコネクションと比較しても強固かつ安定した結合をもたらします。

レギュラーネック(RN)およびワイドネック(WN)プラットフォームのStraumann® スタンダードスタンダードプラスおよびテーパードエフェクト インプラントはsynOcta® コネクションを有しています。