受講対象者:インプラント治療に習熟されている先生
SACレベル:Advanced
● 補綴と治療の設計(プランニング)
● 残存歯の見極め
● 非可撤式または可撤式の選択
● GBRの必要性
インプラント治療による欠損補綴は、単なる機能回復のみならず、審美性の回復からQOLの向上まで様々な目標を達成することが方法として確立されてきました。しかし、達成可能な目標が多い反面、理想的な治療結果を得るまでには様々な問題をクリアしなければなりません。このコースでは、補綴主導型インプラントにおいて重要なポイントとされる補綴と治療の設計(プランニング)について、残存歯の見極めや非可撤式または可撤式の選択、GBRの必要性など、判断に迷うポイントを解説いたします。
| 日時 |
2010年10月17日(日) 9:30-16:30 |
|---|---|
| 会場 | ストローマン・ジャパン(株) 本社トレーニングコースルーム 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー16階 JR東京駅 八重洲北口 改札口 徒歩2分 東京メトロ 大手町駅 B7出口 徒歩1分 ●ご参加に際しては詳しい地図を別途ご案内いたします。 |
| 講師 | 月岡 庸之 先生 ・ITI Member・(社)日本口腔インプラント学会 専門医 ・(社)日本口腔外科学会 ・日本歯科放射線学会 優良医 ・Center of Implant Dentistry(CID)理事 ・東京都開業 |
| プログラム | ・欠損歯列の特徴と診断 |
| 受講費 | 50,000円(昼食・実習材料費・消費税込み) |
■お支払い方法
お申込受理後、お振込み先等のご案内をさせていただいた上、ご入金を持って正式な受付とさせていただきます。なお、お振込みの際の手数料はお客様のご負担でお願いいたします。
ストローマン・ジャパン株式会社
■お問い合わせ
ストローマン・ジャパン株式会社 研修会事務局
TEL:0120-418-995 FAX:0120-418-089
※定員になり次第、締切とさせていただきます。
※予告なく内容や日程の変更または中止をさせていただく場合もございますので、予めご了承下さい。
本コースの受付は終了いたしました。